小・中学生向けコンテンツの紹介動画 PROMOTION VIDEO

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  • グリコ

    グリコは、ポッキーやプリッツで有名なメーカーです。 ここでは、「わくわくファクトリーグリコピアイースト」のオンライン工場見学が視聴できます。

  • 日本科学未来館

    お台場にある日本科学未来館には、展示施設以外に研究施設もあり、研究紹介として「おうちでラボツアー」を開催しています。 今回、その中から「未来の電池をつくるひと」を配信します。

  • 日本科学未来館2

    小惑星探査機はやぶさ2の帰還に合わせて、日本科学未来館では2020年11月21日~12月27日まで「小惑星探査機はやぶさ2カプセル帰還イベントin Miraikan 」を実施していました。この動画では、その中の一つ、模型展示「はやぶさ2の実物大模型から、ミッション成功の秘密を探れ」について科学コミュニケーターが展示全体を巡りながらご紹介します。

  • 日本科学未来館3

    生命科学の研究や新しい薬の開発を進めるためには、人間の体の内側で起きていることを知ることが大事です。しかし、直接人体を用いて実験を行うことは、倫理的に厳しく制限されています。そこで、いま期待が集まっているのがミニチュアの臓器「オルガノイド」。今回、このオルガノイドの研究を柱に、だれもが健康に暮らせる未来の、理想の医療について、研究者の皆さんと一緒に語り合っていきます。

  • 日本科学未来館4

    シュワネラ菌という“発電する微生物”の研究を中心に、持続可能な社会の実現を目指して研究を行っている東京薬科大学教授の渡邉一哉さんから、発電する微生物についてお話をうかがい、サステイナブル(持続可能)なバイオテクノロジーとは一体何なのか、どんな考え方なのか、みなさんと一緒に探っていきます。

  • 日本科学未来館5

    DNAは、地球上のあらゆる生物がもつ物質です。生物はDNAをもちいて、体を形づくり機能させるための情報である「遺伝情報」を蓄え、子孫に受け継いでいます。 このトークでは、DNAのはたらきやDNAにまつわる技術に興味をもってもらうことを目的に、抽出実験をおこない、DNA解析の技術を活用した研究をご紹介します。

  • 日本科学未来館6

    自分で動くことのできない植物たちも、一生に一度だけ動ける機会があります。それがタネの時期です。様々な「運び屋」の力を借りて移動するタネたちを、約15分のミニトークで紹介します。「運び屋」の中には動物もいますが、この動物たちと植物は持ちつ持たれつの関係です。街路樹や植え込み、空き地や雑木林など、身近なところでこの動物と植物の関わりを見ることができます。一見何の関係もないように見える生き物たちのつながりに気づいてもらい、身近な自然に興味を持ってもらうミニトークです。 このプログラムでは主に、下記の内容を紹介します。 ・身近に生えている植物たちはどこからやってきた? ・動けない植物が一生に一度だけ動けるのが、タネのとき ・タネは色々な「運び屋」の力を借りて、親元を離れる ・風、水、動物などの「運び屋」がいるが、タネの形は運び屋ごとに適した形になっている ・運び屋、例えば動物がいなくなると、タネを運んでもらえないが、運んでもらえないとどんな困ったことが起きる? ・動物と植物は、生き物どうしのつながりの中で生きている

  • 日本科学未来館7

    超伝導とは、電気がとてもよく流れる現象です。磁石と超伝導体の不思議な関係を約15分でお伝えします。常温ではこれといった特徴が見えない超伝導体は、冷却するととても不思議な現象を見せてくれます。不思議な現象を実演でお見せしながら、どうしてその現象が起こるのかを簡単に解説していきます。

  • 日本科学未来館8

    世界的に問題となっている薬剤耐性菌。それらに対抗するために、私たちが今できることについて、約15分間でお伝えします。クイズを交えて、みなさんの理解を深めつつお話を進めてゆく実演です。 抗菌薬のはたらき方や薬剤耐性菌が生まれるしくみ、抗菌薬と薬剤耐性菌に関する世界規模での危機的状況について紹介します。

  • 細川紙

    埼玉県の小川町・東秩父村付近で古くから伝わる伝統的な和紙である細川紙は、平成26年にユネスコ無形文化遺産に登録されました。 是非、歴史ある和紙である細川紙の説明を御視聴ください。

  • 国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS)

    たたくと電気が起きる圧電材料。従来は固体のものばかりでした。ところがNIMSは形を自在に変えられる液体で実現しました。秘密は、分子につけた「枝」。 優れた特性を持つ材料を液体に変える技術を持つ研究者が、さまざまな固体材料を液体にかえていきます。

  • 国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS)2

    実は、磁石ってモノを冷やすことができるんです。「磁気冷凍」という技術です。 どうやって? と思った人は多いでしょう。エアコンやゴム風船と似た原理なんです。ぜひこれを見てみてください。 NIMSでは「磁気冷凍」を使って、来るべき水素社会の実現のため研究を進めています。水素を液体にして貯蔵、運搬する技術です。

  • 国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS)3

    廃熱利用の切り札とされる「熱電材料」。普及しなかったのはコストと材料の毒性にあった。しかし、NIMSは、誰も成し得なかった、ごくありふれた安全な元素だけで新たな熱電材料を開発しました。IoT社会到来の際、重要な独立電源になる可能性が高いです。

  • 国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS)4

    トヨタの「ミライ」に象徴される水素社会。それを前進させるために必要なのが、安価に水素を液化する技術です。NIMSはそれを磁石の力でやってのけます。 既にラボレベルでは世界最高効率を達成!つまり省エネで液体水素をつくることができるわけです。どのような技術なのか、是非ご覧ください。

  • 国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS)5

    水素社会の到来に備え、材料の世界でも盛んに研究が進められています。 特に大きな問題なのは、金属の中に水素が入り込み、急にもろくなってしまう「水素脆化」という現象。酸素による金属の劣「サビ」と違って、見た目はまったく変化しないため発見が難しい問題です。 そこでNIMSは、金属の中のどこにどのように水素がしみこみ破壊していくのか、見えなかった水素を見えるようにすることに成功しました。 これ以外に水素の動きをリアルタイムに観察できる方法は今のところありません。そのため、現在、水素タンクやパイプラインを製造する企業からの問い合わせが殺到している注目の観察法です。